K 社長のカルテ leader's note
LEADER'S NOTE

科学で、社長と組織の
パフォーマンスを最大化する。

医師3名のお抱えドクターチーム(トリプルドクター・アドバイザリー)にLINEで相談できる、エグゼクティブ向けチャット型サイエンスコーチングサービス。サイエンスの力で、社長と組織の生産性を高めます。

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医師3名
担当チーム
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会話で完結
¥40,000/月
月額制
医師3名チームに相談中● オンライン
08:35
昨夜の会食で睡眠が浅く、午後に重要会議があります。昼食やカフェインはどう組めばよいですか?
山中医師 / 睡眠医学・予防医療・循環器
Dr
今日は血糖の乱高下と眠気を避ける設計がよさそうです。昼食は血糖値が上がりにくい定食(玄米・たんぱく質多め)を普通盛りで、食後に10分歩く。カフェインは会議90分前までに少量へ。前夜の睡眠スコアが低い日は、重要判断を午後の早い時間に寄せると安全です。
09:02
◇ EVIDENCE NOTE
医学論文・公的ガイドラインを踏まえて確認
10:18
海外出張初日に夜メールを送ると、チームに即レス圧が出ますか?
産業医学 / メンタルヘルス
Dr
立場差があるため、本人の意図より強い圧として伝わりやすいです。送信予約か、返信期限と緊急度を明記する運用にすると回復時間を守りやすくなります。
10:44
PERSONAL ACTION
今日のパフォーマンス設計
· 重要会議は午後早めに配置· 昼食後に10分歩く· 夜メールは送信予約にする
11:06
このままLINEで追加相談できるのが助かります。
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SECTION_01 / THE REAL ISSUE

「今日はなんだか調子がいい」、
そんな1日を増やしたい

社長の一日は、自分の体調だけでなく、意思決定の質、そして組織の意欲や業務効率にまで影響します。社長のカルテは、医学・行動科学・組織の視点をつなぎ、社長のコンディションを最善化することで組織全体のパフォーマンスを上げ、企業の売上最適化を狙います。

STATE

からだを整える

FOCUS

判断の落とし穴を知る

MANAGEMENT

組織を変える

SECTION_02 / FROM CHECK TO LIFT

マイナスをゼロに戻す医療ではない、
ゼロをプラスにもっていくコーチング。

人間ドックや検査は、異常やリスクを見つける大切な入り口です。社長のカルテはその先で、日々のコンディション調整や判断の質に積極的に介入する、攻めの予防医療を行う伴走サービスです。

マイナス
人間ドック・健康診断

人間ドックや健康診断は、すでに発生している異常サインを見つける入り口です。

ゼロ
医師への相談

気になる症状や健診結果を医師に確認し、放置してよいものか、受診すべきものかを整理します。

プラス
社長のカルテ

社長のカルテは、社長のパフォーマンスを最適化するための行動を設計します。会食、出張、会議、組織運用まで含め、日々のコンディションを上向きに整えます。

SECTION_03 / PERFORMANCE DOMAINS

身体・認知・組織の科学を、
行動に変える。

科学的根拠にもとづいて、社長のパフォーマンスを3つの観点から最善化します。最終アウトプットは、LINEで実行できる行動ベースの実践ガイドです。

Physical Science

身体の科学

からだのパフォーマンスを、科学的根拠にもとづいて整える。

睡眠、運動、食事、疲労、血圧など、日々の身体状態を経営の文脈で読み解きます。

睡眠運動食事疲労血圧血糖健診加齢
Cognitive Science

認知の科学

認知科学を、重要判断とビジネスの現場に応用する。

集中、意思決定、記憶、学習、ストレスを、社長の判断品質を支える要素として扱います。

集中意思決定記憶学習ストレス感情制御習慣化回復力
Management Science

組織の科学

科学的根拠にもとづいて、組織マネジメントを実務に落とす。

採用、評価、1on1、会議、心理的安全性など、社長の行動が組織に与える波及まで見ます。

採用評価1on1会議心理的安全性リーダーシップ動機づけチーム設計
FINAL OUTPUT

行動ベースの実践ガイド

あなたの体調や状況にあわせたアイデアを、実践可能な形で提案いたします。医師3名チームの知見を、今日の会食、明日の会議、今月の1on1で使える具体アクションへ翻訳します。

SECTION_04 / TOP QUESTIONS

今月、経営者が
医師に聞いていること。

代表医師が選ぶTOP質問20選。調べに行かなくても、いま押さえるべき論点がLINEに届く。周囲の経営者がいま医師に確認している論点を眺めるだけでも、判断の引き出しが自然に増えていきます。

Q

会食翌朝、午後の集中力を落とさないには?

起床後に高たんぱくの朝食と日光を。コーヒーは午前のうちに。重い意思決定は昼前か15時前後へ寄せ、昼食の糖質は控えめにすると、午後の集中の谷を浅くできます。

◇ EVIDENCE血糖・概日リズムの知見に基づく — 山中医師
Q

夜メールは、組織にどんな圧として伝わる?

立場差があるため、本人の意図より強い圧として伝わりやすいです。送信予約か、返信期限と緊急度を明示する運用にすると、組織の回復時間を守りやすくなります。

◇ EVIDENCE組織行動・労働衛生の観点 — 山中医師
TOP 20 QUESTIONS
  1. 01会食翌朝、午後の集中力を落とさないには?
  2. 02重要会議の前日は、睡眠をどこまで優先すべき?
  3. 03出張初日の時差ぼけを最小化するには?
  4. 04健診値が正常でも、改善できる余地はありますか?
  5. 05血圧が高めの日、会食や運動はどう調整する?
  6. 06昼食後の眠気を減らす食べ方は?
  7. 07カフェインは何時までなら判断に響きにくい?
  8. 08睡眠スコアが低い日の意思決定は避けるべき?
  9. 09連続会議が続く日の回復をどう挟む?
  10. 10夜メールは組織にどんな圧として伝わる?
  11. 11即レス文化を変えるには、何から始める?
  12. 12部下のバーンアウト兆候にどう気づく?
  13. 131on1で不調を聞くとき、どこまで踏み込む?
  14. 14飲酒翌日の運動は控えるべき?
  15. 15海外出張前に、光・食事・睡眠をどう調整する?
  16. 16ストレスで胃腸が乱れる時の見方は?
  17. 17サウナや入浴は回復にどう使う?
  18. 18AIで見つけた健康情報はどこまで信じてよい?
  19. 19サプリやプロテインは何を基準に選ぶ?
  20. 20繁忙期に体調を崩さない働き方の設計は?
PASSIVE UPDATE

受け身で、科学知がアップデートされる。

眺めるだけでもOK体験と結びつくリサーチ疲れを減らす
SECTION_05 / LINE ONLY EXPERIENCE

いつものLINEで、相談が完結する。

専用画面へ移動せず、気になった瞬間にLINEで相談。医師3名チームが、エビデンスを踏まえた知見を経営者の実務に使える言葉へ翻訳します。

会食翌朝

午後の集中力を守るには?

睡眠、血糖、カフェイン、会議時刻を踏まえ、今日の過ごし方を整理します。

LINEで相談 →
重要会議前

昼食や睡眠をどう整える?

食後眠気、判断疲れ、会議前ルーティンを、実行できる行動に落とします。

LINEで相談 →
組織運用

夜メールや即レス文化は問題?

社長の行動が組織の回復文化へ与える影響まで、科学の視点で相談できます。

LINEで相談 →
救急
急な症状は医療機関へ
資料
詳細資料は安全な共有方法へ
相談
LINEは判断整理と伴走
SECTION_06 / THREE DOCTORS

社長の文脈を、
トリプルドクター・アドバイザリーが見続ける。

トリプルドクター・アドバイザリー(医師3名のチーム)が、その日の体調だけでなく、会食、出張、会議、組織運用まで含めて、多面的・多角的に確認します。お返しするのは、LINE上で使える実務的な要点です。

睡眠・回復循環器・血圧予防医療出張・時差食事・血糖会食・飲酒ストレス・メンタル意思決定会議設計夜メール文化バーンアウト兆候医療境界
SECTION_07 / EXPERIENCE FLOW

サービス利用の流れ。

  1. 01

    初回カウンセリング

    30分

    身体・判断・組織に関する課題感を伺い、パフォーマンス向上の介入余地を検討します。

  2. 02

    コンサルティングチームを編成

    開始時

    相談内容を複数視点で確認できるよう、医師3名のコンサルティングチームを整えます。

  3. 03

    LINEで相談

    随時

    睡眠、食事、重要判断、組織運用などを普段のLINEで送信。専用画面へ移動せず会話で完結します。

  4. 04

    医師がエビデンスを踏まえて返信

    都度

    医学論文や公的ガイドラインを参照し、経営者の実務に使える言葉へ翻訳します。

  5. 05

    月次フォロー

    月1回

    相談内容を振り返り、次に整えるべきパフォーマンス課題を整理します。

EXECUTIVE REPORT

相談を、組織の資産に変える。

社長個人の相談で終わらせず、医師がその知見をレポート化。希望に応じて記事化し、社内広報でそのまま使える形に整えます。社長のコンディション改善の知見がチームに広がり、組織全体のパフォーマンス向上につながります。

01

LINEで相談

社長が普段のLINEで相談。日々のコンディションや判断の論点が自然に蓄積されます。

02

医師がレポート・記事化

医師チームが知見を整理してレポート化。希望に応じて、社内で読める記事の形に整えます。

03

社内広報で展開し、組織に還元

そのまま社内広報で活用。コンディション改善の知見がチーム全体に広がります。

人材投資・福利厚生として位置づけやすく、経費化のご相談も可能です。※税務上の取り扱いはお客様の状況により異なります。必ず経費になることをお約束するものではありません。

SECTION_08 / PLAN

料金プラン。

社長のパフォーマンスを、LINEで継続的に整えるサービスです。月額・年額からお選びいただけます。

MONTHLY

社長のカルテ 月額プラン

¥40,000/月額

医師3名チームにLINEで相談できる、エグゼクティブ向け伴走プラン。

  • LINEでの継続相談
  • 医師3名チームによる確認
  • エビデンスを踏まえた要点整理
  • 月次フォロー
ANNUAL

社長のカルテ 年額プラン

¥440,000/年額

1年分をまとめたお得なプラン。月額プランと同じ内容をそのままご利用いただけます。

  • 月額プランの全内容を含む
  • 通常48万円のところ44万円(実質1ヶ月分お得)
  • お支払いは年1回

健診結果など個人情報を含む資料は、LINE上での扱いに配慮し、必要に応じて安全な共有方法をご案内します。

SECTION_09 / FAQ

よくあるご質問。

既に主治医がいます。併用は可能ですか?

はい。主治医に代わるものではなく、日常の疑問整理、意思決定前の確認、生活・組織運用への落とし込みを支える伴走サービスです。

LINEだけで利用できますか?

基本的なやりとりはLINEの会話で完結します。専用画面へ移動しなくても、相談、追加質問、要点確認を進められます。

どのようなことを相談できますか?

睡眠、会食、出張、健診値、重要会議前の集中、意思決定疲れ、夜メール文化、部下のバーンアウト兆候などを相談できます。

個人の医療情報はLINEで送る必要がありますか?

必須ではありません。LINEでは相談の入口と要点確認を行い、健診結果など詳細資料が必要な場合は安全な共有方法をご案内します。

緊急時の対応はどうなりますか?

本サービスは診断・治療・緊急医療の代替ではありません。急な症状や生命に関わる可能性がある場合は救急受診や地域の医療機関への相談を優先してください。

解約・休会のルールは?

違約金はありません。休会や解約を希望される場合は、LINEまたは事務局へのご連絡で手続きできます。

START / LEADER'S NOTE

まずはLINEで、
社長のパフォーマンス相談を始める。

初回カウンセリングで、身体・判断・組織に関する課題感を伺い、介入余地を検討します。その後、医師3名のコンサルティングチームをつくり、LINE相談を開始します。

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